【初心者向け】借方・貸方の簡単な覚え方+例題でマスター

小嶋 晃弘 / 税理士

2024年8月15日

税理士が解説!借方と貸方の覚え方と例題

自分で帳簿を付けたときに個人事業主の方が最初に戸惑うのは、どちらが借方でどちらが貸方かです。
また、それが合っていたとして、どちらに書くとどういう意味があるのかは分かりにくいところ。

これら含めて、会計記帳ををわかりやすく説明しています。
借方と貸方をマスターして、普段の会計記帳の時間を短く効率化していきましょう!

この記事を書いた人

小嶋 晃弘

大阪市都島区の税理士。英語対応、国際税務、海外取引のある個人事業主・中小企業の税務相談を中心にサポートしています。

ご依頼

下記のボタンから「単発相談」へお申し込みください。

関連する記事

英語のロゴをリニューアル

英語のロゴをリニューアル

英語のロゴをリニューアルしました。 日本語のロゴとの姉妹ブランドとして見てもらえるような整理をしています。...