マイクロM&A協会加入

小嶋 晃弘 / 税理士

2022年8月8日

事業承継の選択肢は増えています。
これまでは、相続が中心。
親族の誰に承継を進めるのか、株式の移転をどうスムーズに行うかを考えるものでした。

最近は新しくM&A、つまり、事業譲渡による承継が注目されています。
親族以外の方を選択肢に事業を売り渡す形です。

ただ、中小規模の企業について、大きな問題があります。

それは、譲渡をするにしても手数料が高く、また、小規模の会社が流通していないことです。
その悩みに答えるべく、手数料を安価に抑えて対応できるマイクロM&Aのご提供をしております。

ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。

この記事を書いた人

小嶋 晃弘

大阪市都島区の税理士。英語対応、国際税務、海外取引のある個人事業主・中小企業の税務相談を中心にサポートしています。

ご依頼

下記のボタンから「単発相談」へお申し込みください。

関連する記事

名刺入れを新しく、気持ちも新しく

名刺入れを新しく、気持ちも新しく

名刺入れを新調しました。インターネットの普及で、対面で名刺交換をする機会は減っているものの、手に取って満足できるものを使うことの大切さを感じています。新しい名刺入れを手にすると、気持ちも引き締まり、新しいスタートを切ったような高揚感がありま...

月刊「企業実務」2023年9月号へ「JP PINT」の記事執筆

月刊「企業実務」2023年9月号へ「JP PINT」の記事執筆

月刊「企業実務」2023年9月号にて、「デジタルインボイスの日本国内規格」「JP PINT」とは、を寄稿しています。デジタル化と税の課題に向き合う人にとって、情報をまとめています。 デジタル化の課題に取り組める情報を基礎から...